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商号 伊原電子工業株式会社
Ihara Electronic Industries Co.,Ltd.
本社 愛知県春日井市上田楽町2077番地
目的 プリント基板の製造、電子制御装置の製造 その他
資本金 1億円
設立 昭和42年7月8日
代表者 代表取締役会長 伊藤正之
  代表取締役社長 伊藤嘉高
本社工場 敷地面積 4,651平方㎡ 建物敷地 4,033平方
小牧工場 敷地面積 6,787平方㎡ 建物敷地 1,945平方
従業員数 計 130名
取引銀行 三菱東京UFJ銀行小牧支店
名古屋銀行春日井支店
商工中金名古屋支店
関連会社 伊原電子株式会社
株式会社 伊原テクニーク
Ihara U.S. Inc. (アメリカ)
IDST Co.,Ltd. (タイ)
所属団体 社団法人 日本電子回路工業会会員
中部エレクトロニクス振興会会員
中部電子部品流通業協議会会員
春日井商工会議所会員
UL File No.E48715
   

昭和42年
7月
伊藤正之当社を設立、代表取締役に就任。資本金250万円とする。
12月
産業用プリント基板が特に好評を博し、フル生産に入る。
昭和43年
12月
スルーホールライン完成。
昭和44年
10月
多層プリント基板の生産開始。
昭和47年
11月
UL規格認定取得。(File No.E48715)
昭和48年
9月
システム事業部門発足。
部品組付、システム設計業務を開始。
昭和51年
1月
伊原電子株式会社を設立。
10月
特品営業部門発足。電子部品、電材の販売を開始。
昭和53年
11月
株式会社伊原テクニークを設立。
昭和57年
資本金8,000万円に増資。
昭和58年
3月
CADの設置。
昭和59年
8月
資本金1億円に増資。
昭和60年
9月
小牧工場を新設。多層プリント板一貫生産開始。
昭和62年
12月
臨床検査機器の販売開始。(承認番号 62B1590号)
平成元年
5月
新鋭CAD、CAMシステムの増設。
6月
米国現地法人 Ihara U.S. Inc.を設立。
10月
反射濃度計販売開始。
平成2年
6月
名古屋営業所開設。
平成5年
8月
資本金1億5千万円に増資。
平成7年
1月
透過濃度計の販売開始。
平成9年
7月
新型反射濃度計シリーズ販売開始。
短納期生産体制を確立。
8月
シールド板の外販開始。
平成10年
1月
分光測色計の販売開始。
平成12年
12月
分光光度計 Spectrocam販売開始。
平成13年
8月
ISO9001(2000年版) 認証取得。
平成14年
4月
海外輸入基板の販売開始。
平成16年
5月
医療機器マンモグラフィー用濃度計TM-5販売開始。
12月
タイ国現地法人 IDST Co.,Ltd.を設立。
平成18年
2月
東京営業所開設。
 
9月
エコアクション21認証取得。
平成20年
2月
愛知ブランド企業認定。
9月
経済産業省より
「明日の日本を支える元気なモノ作り中小企業300社」選定。
平成21年
11月
平成21年度ものづくり中小企業製品開発等支援補助金事業の
交付決定受ける。
平成22年
4月
伊藤正之 代表取締役会長、伊藤嘉高 代表取締役社長に就任。
平成23年
9月
経済産業省より
異分野連携新事業分野開拓計画に係る認定を受ける。
平成24年
1月
経済産業省より
ものづくり基盤技術の高度化に関する特定研究開発等計画に
係る認定を受ける。
6月
経済産業省より新事業活動促進支援補助の認定。
平成25年
6月
経済産業省より新事業活動・農商工連携等促進支援補助の認定。
8月
ISO14001(2004年版) 認証取得。
8月
経済産業省より
ものづくり中小企業・小規模事業者試作開発等支援補助の認定。
平成26年
6月
経済産業省より
中小企業・小規模事業者ものづくり・商業・サービス革新事業に
おける事業計画の認定。
 

 

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